2014年3月23日日曜日

生存者ゼロ

著者:安生 正
発行:宝島社
値段:750円+税
久しぶりに本を読みました。前に書いたかと思いますが、テレビドラマに夢中で本を読む時間がなかったのです。ウィルスが人間を襲い町が壊滅していくのをどのように食い止めるか、というパニック小説です。おもしろいのでどんどん読み進められます。途中で混乱しても読み進めることができます。
北海道の人々に申し訳ないなと、思ってしまう内容です。

エルミタージュ (加古川)

こんな店が加古川にありました。
http://www.diningcafe-ermitage.com/
メルヘンチックです。
 隣の部屋には犬が入っていました。ペット同伴ができるそうです。
 手頃な値段です、というよりも安い値段です。
 私が注文したのはこのCコース。贅沢ですが値段は安い。
 ドレッシングにはピーナッツの香りがしました。
 コーンのスープ。
 魚。
 口なおし。
 肉、牛肉。
 十六穀米。
 デザート
今はケーキフェアを開催中で、ケーキが安く食べられます。
値段が安い割に、とても贅沢な気分が味わえる料理です。フランス料理。店内にはフランスワインが並べてありました。
アンケートを書く紙をもらって内容を見ると、「つくってほしい料理は?」とありました。
ビーフシチューを食べたい。

2014年3月22日土曜日

いな美の里

土山インターチェンジの北方、天満大池という疎水を貯める池があります。その側にこの店があります。周辺は田畑、すぐわかります。
http://tabelog.com/hyogo/A2804/A280402/28008648/
 店としてはかなり古い歴史があるようです。

 これは少々高めです。1200円を超えました。ボリュームたっぷりあります。
 ショーウィンドウに、名物の見本がありました。

みとろ荘

マラソンが終わった後、まっすぐ温泉に向かいました。
http://www.mitoro.co.jp/mitoroso.htm
日帰り入浴の料金は500円。安いですね。


 

4,5人の客しかいなくて、のんびりゆったりと湯に浸かることができました。
この温泉ができてからかなりの年数が過ぎたのでしょうか、施設内に壊れているところがありました。でも、気持ちよさを覆すようなものではありません。「ひなびた」という感じが出ている温泉です。
うれしいのは石鹸が置いてあったことです。多くの温泉でシャンプーとリンス、ボディソープだけしか置いてないところが多いのですが、このみとろ荘には石鹸がありました。


加古川ランランマラソン

春の陽気に誘われて申し込んでしまいました。

約一ヶ月前に振込をしたのですが、どうやら参加票をFAXで送っていなかったようでした。関係の方、小野さんに連絡を取り要項をこちらに送ってほしい旨伝えましたが、生憎開催日が迫っていたため間に合いませんでした。
でも、受付には私の名前がちゃんと記載されていました。
まずは安心。

春の陽気に誘われて応募したものの、21日はとても寒い日でした。雪がちらついたそうです。
風が強い。
 ここが受付です。
 私の番号。1700人も参加していません。
 これがおみやげ。タオルでした。記念になります。
 コース概要の紹介です。かなり長い距離です。あ、10キロですね。
 全参加者名簿。これで見ると500人に達していません。小規模のマラソン大会です。
 いや、しんどかったなあ。10キロ1時間のペースです。普段は谷間に向かって走ったりゆるやかな登山をするような気分で坂を上ったりと変化がありますが、ここ加古川は平坦です。大会関係者は初心者向けと話していました。

 先頭の方に立ってスタートをしたのですが、どんどんどんどん どんどん人が追い抜いていきます。見ていると、基本的な体のつくりが違うように思えてきました。
表彰状もいただきました。

2014年3月21日金曜日

小林カツ代流 料理 ししがしら煮

続いて、ししがしら煮
・豚ひき肉 300g
・白菜 四分の一
・しょうが 4~5枚

○A
・塩 小さじ二分の一
・かたくり粉 大2
・卵白 1こ分
・水 大さじ1

○B
・水 カップ3と二分の一
・酒 大さじ3
・塩 小さじ 二分の一

うす口しょうゆ 大さじ1~2

・白菜は芯と葉に切り分け、芯は繊維に沿って細切り、葉はざく切りにする。
・ボウルにひき肉、○Aを入れて混ぜ8等分にして平たいだんご状にする。
・鍋に○Bを入れて煮立て、煮立ったらしょうが、肉団子、白菜の芯を加える。煮立ってきたらさらに葉を入れ、蓋をして中火で20分煮込む。
うす口しょうゆで味を調整する。

あー、これはおいしい。

小林カツ代流 料理 鶏手羽元のカレーパセリ煮

マスコミで評判の小林カツ代さんの料理をまねてみました。
・鶏手羽元 12本
・塩 小さじ 二分の一
・こしょう  少々

○スープ
・水 カップ2
・固形スープ 1個
・パセリみじん切り カップ二分の一
・カレー粉 小さじ 1

手順
・手羽元に塩こしょうをする。
・上の手羽元を250℃に暖めたオープンに入れ、15分ほど焼く。
・鍋に○スープを入れて強火にかけ、煮立ったら手羽元を入れる。再び煮立ってきたら中火にして蓋をし、約30分煮る。



これはかなりおいしい(らしい)。