2026年10月2日金曜日
arduino (サイン波のグラフ)
サイン波のグラフを出してみました。
シリアルプロッターという画面。IDEの画面の右上に波形があり、これがグラフになります。
int ledPin = 13; // 基板の「L」のランプ(13番ピン)
void setup() {
pinMode(ledPin, OUTPUT);
Serial.begin(9600); // ←★この行も setup の中に付け足します!
}
void loop() {
// 数学のサイン波(sin)を使って、0〜255の明るさを計算します
for (int i = 0; i < 360; i++) {
// 角度をラジアンに変換してsinを計算
float angle = i * DEG_TO_RAD;
// sinの値(-1〜1)を、ランプの明るさ(0〜255)に変換
int brightness = (sin(angle) + 1.0) * 127.5;
analogWrite(ledPin, brightness);
Serial.println(brightness); // ←★この行を新しく付け足します!
delay(5); // 光るスピードの調整(数字を小さくすると早くなります)
}
}
2026年10月1日木曜日
arduino (サイン波を使ってLEDの点滅)
サイン波を使って、LEDを点滅させるプログラム。
int ledPin = 13; (LEDピンは13番と同じらしい)
void setup() {
pinMode(ledPin, OUTPUT);
}
void loop() {
//普通の角度1°から360°を数える
for (int i = 0; i < 360; i++) {
// 角度をラジアンに変換してsinを計算(DEG_TO_RADは「Π÷180」と同じ。これでラジ
アンに角度を変換している)
float angle = i * DEG_TO_RAD;
// sinの値(-1〜1)を、ランプの明るさ(0〜255)に変換。(1.0はサインの値の-1から1を0から2にしてマイナスが出ないようにする。127.5はその値を0から255にするため。
int brightness = (sin(angle) + 1.0) * 127.5;
analogWrite(ledPin, brightness);
delay(5); // 光るスピードの調整(数字を小さくすると早くなります)
}
}
Lランプも点灯しますが、RX、TXのLEDも一瞬点きました。これはLランプは消えています。
arduino (blink)
blinkとは、「瞬き」という意味。
arduinoのサンプルにプログラムがあります。
void setup() {
pinMode(LED_BUILTIN, OUTPUT);
}
void loop() {
digitalWrite(LED_BUILTIN, HIGH);
delay(1000); // wait for a second
digitalWrite(LED_BUILTIN, LOW);
delay(1000); // wait for a second
}
オレンジ色が点いています。








