2020年12月25日金曜日
Raspberry Pi 接続
右側は、USBポート。上に無線の端子、下はマウスの端子を挿しています。USBポートは後2つあります。写真下部、左側は電源、右側はディスプレイ。ディスプレイの穴は2つあります。
反対側から見た写真。Raspberry Pi 組み立て
まず、Raspberry Pi の組み立てです。
金色の冷却パーツをネジで固定します。ネットを見ていると、ケースに入れるなどの例がありますが、これはこのヒートシンクで形になっています。
SDカードは裏側、向きがどうなのかいつも迷います。マウス。光学マウスです。裏にボールの付いたマウスを使いかけましたが、ゴミが付いていて思うように動かないので、仕方なくこれに代えました。
キーボード。これを使います。
2020年12月24日木曜日
サウンドのアイコンに×が付いて、機能していない問題
最初からこの機能が×になっていて気持ち悪かったので、問い合わせたところ、
以下のサイトで最新版を手に入れるよう指示がありました。
https://drive.google.com/file/d/1ZLW9xXooh-E7gQ0tKTVnSiIXHXc1O9O8/view?usp=sharing
これをダウンロードしてEtherで再度送ったところ、サウンドの設定が有効になりました。
つまり、うまくいったということです。
しかしながら、上記サイトからダウンロードしたファイルは
CrowPi-image-PPI-48-Version.zip
というファイル名で、これは最初に私がダウンロードしたものと同じでした。
ファイル名が同じなので、もしかするとSDカードに書き込むときのなんらかのトラブルでサウンドの設定ができていなかったのかもしれません。
うまくいったのですが、このファイルをSDカードに入れ直すと、Raspberry Pi は再びすべての設定をしなおさなければなりません。
これは大変です。
ですから、最初に起動したときにいろいろな機能が動作しているか確かめることは大切なようです。
Crow Pi Sdカード
SDカードを使う道具は2つあって、一つは壊れていました。コンピュータにつながらないのです。で、
これを使いました。
ラズベリーパイのシステムはインストールされたようです。
でも、これではまだ不十分です。OSだけでは、Crow Piはたぶん動きません。
Ehcherをもう一度使ってみます。
Crow Pi Ethcherの使い方(説明書11ページ)
説明書11ページです。
Follow the following steps.
次の手順に従います。
Click the "Select Image" button and select your .img file which you downloaded from either Elecrow Website or Rasupberry Pi official website.
[画像の選択]ボタンをクリックして、ElecrowWebサイトまたはRasupberryPi公式Webサイトからダウンロードした.imgファイルを選択します。
Click "Select Drive "button to select your Micro SD Card that you would like to burn the image on(if Micro SD Card inserted,Etcher will do this step for you automatically)
[ドライブの選択]ボタンをクリックして、画像を書き込むマイクロSDカードを選択します(マイクロSDカードが挿入されている場合、Etcherがこの手順を自動的に実行します)
Click Frash Button to flash the image,wait for it to finish and we're done
フラッシュボタンをクリックして画像をフラッシュし、それが表示されるのを待ちます
終了し、完了です
※送るファイルは、いくつなのかわかりませんが、crow pi のツールのようなファイル、
を送りました。


