2014年2月26日水曜日

イタリア旅行 104 (サンピエトロ広場 バチカン宮殿)

大聖堂を出て、サンピエトロ広場からの写真です。
http://kotobank.jp/word/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%88%E3%83%AD%E5%BA%83%E5%A0%B4

バチカン宮殿
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%81%E3%82%AB%E3%83%B3%E5%AE%AE%E6%AE%BF
 この位置から写真を写すと柱は一本しか見えません。
 これがバチカン宮殿。今、ここに住んでいるらしい。

 こんな像もありました。

 遠景です。次第に離れて行ってます。
 これが国境。
右がイタリア、左がバチカン市国。

イタリア旅行 103 (サンピエトロ大聖堂)

もう、すごいっとしか言いようのない、初めて見る巨大なものばかりでした。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%88%E3%83%AD%E5%A4%A7%E8%81%96%E5%A0%82
衛兵が歩いています。
 この彫り物もすごい。


 晴れました。








 一つ一つが圧倒的で目を見張るばかりでした。
大聖堂を出たところで再び衛兵に出会いました。

イタリア旅行 102 (システィーナ礼拝堂がわからない)

これがよくわかりません。
でも、下のページに並んでいる絵は確かに見ました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E5%A0%82

http://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g187793-d190130-Reviews-Sistine_Chapel-Vatican_City_Lazio.html
どこからどこまでがシスティーナ礼拝堂だったのか。それとも、全く写真撮影ができなかった場所だったのか。
大きな天井に、これまた大きな絵がありました。
「最後の審判」の絵です。
しばらくの間、眺めていました。壁の周囲に座る場所があり、席が空いたのでそこに座ってもしばらく眺めました。
仏教だと、どんな絵になったのか想像できません。曼荼羅絵になるのでしょうか。

2014年2月25日火曜日

イタリア旅行 101 (休憩、そしてまだ続く)

疲れてきました。
 でも、まだまだ続きます。



 これもどこかで見たことのある絵画です。
本物を見ると感慨が深くなります。
圧倒されました。

イタリア旅行 100 (バチカン美術館 地図)

昔の地図もたくさん展示してありました。


 右下の方がガイドさんです。国旗を持っています。日本語も上手で聞きやすい説明でした。
どの地図だったか、「ボンペイ」は書かれていません。なぜなら、見つかっていなかったからです」という説明がありました。

 フィレンツェ?ローマ?ベネツィア?とにかく有名な場所です。




2014年2月24日月曜日

イタリア旅行 99 (バチカン美術館 天井)

天井もすばらしい。
だまし絵、飛び出ているように見えますが平面です、と説明されました。

とび 出ていますよね。



 これは床です。特徴的なので、つい撮りました。

イタリア旅行 98 (バチカン美術館 絵画)

写真撮影は許可されています。
 それぞれに聖書の物語の一部分を描いたものでしょう。

 キリストが出てきました。
 下の絵は見たことがあります。最後の晩餐でしょう。

 この絵も見たことがあります。